
なぜ、何院回っても改善
しない症状が、こんなにも
根本改善されるのか?
こんなお悩み
\ございませんか?/
- 脊柱管狭窄症と判断され、病院・整骨院など保険施術を繰り返し受信しているが効果を感じない。
- 歩行すると痺れが辛く休憩をくり返している
- この症状はもう一生続くと諦めている
- 何度も起こる腰痛を何とかしたい
- 仕事や日常生活にも支障がでてきている
- 医者には手術しかないと言われているが手術は避けたい
- お尻から足先までの痺れ・痛みをなんとかしたい
- 手術を行ったがその後、再び悪くなってきている
- 病院でのブロック注射や痛み止めを飲み続けているが効果がない
- 歩行することが不安で外出する事を極力さけている
- 趣味や友人の誘いを歩けるか不安なので断っている
- この先歩けなくなるんじゃないかと将来が不安だ
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そのお悩み、
私達にお任せ下さい!
脊柱管狭窄症の改善
地域最大級の実績!
多くのお客様から
お喜びの声を
\頂いています!/
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「足の裏に何か1枚はりついているような感覚になり・・」
これからも、姿勢を正しく教えて頂いたことを続けていく様にいたします。 先生の人柄の良さで続ける事ができました。 まだまだ元気で、体を動かし1日1日を過ごしていこうと思います。 (登川 健治 様 80代 ) ※効果には個人差があります |
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「脊柱管狭窄症と診断をうけて手術に不安があった」
ネットで検索してこちらの院を知り、お世話になる事にしました。 通院して一年程で今では信じられない位まで動けるようになり自分自身驚いています。 これからも教わったことを忘れずに生活していきたいと思います。 (小林 清子 様 60代 ) ※効果には個人差があります |
| 「脊柱管狭窄症と診断をうけて家族に心配をかけた」
自分では気付けなかった身体の事など丁寧な説明に納得しました。 施術後は痛みも取れ重だるかった足も軽くなり感謝しております。 (奥田 冨士子 様 80代 ) ※効果には個人差があります |
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「手術を宣告されました」 昨年11月頃から右足の痺れで整形外科に行き、脊柱管狭窄症と診断されました。 ブロック注射とリハビリ(もみほぐし,牽引)のためそこに通うも、今年の3月頃から悪化して夜も寝るのが辛くなり、別の整形外科を紹介されМRIで診てもらったところ脊柱管狭窄症で手術をすすめられました。 コロナ禍もあり、手術をしてメスを入れること入院することに抵抗があり、こちらのホームページとはなたか先生とのお話でこちらを選びました。 最初の1ヵ月は激痛が続いていましたが、ウォーキングや体操を継続して少しずつ良くなっていることを実感でき、今はウォーキングの合間に少しずつ走ることもできるようになりました。 今は子供とのキャッチボールや自身でソフトボールなどスポーツが出来るようになりました。 (大山 昇三 様 50代 ) ※効果には個人差があります |
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「2年ぐらい前から足の痺れが顕著になりました」
詳細な説明や動画などでも色々と教えていただけるという事で治療をお願いしました。 当初は慣れなかった事も徐々にできるようになり習慣が身に着き自分自身の生活の質が向上したと思います。 (岡本 浩元 様 70代 ) ※効果には個人差があります |
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「歩行時に足の痺れや痛みが出ていました」
初回の診察で、歩行を見て頂き悪い点をご指摘いただきました。 色々と教えて頂き、本来の歩き方へ導いてもらうと徐々に痛みやしびれはなくなっていきました。 マッサージや電気治療の様な一時的に痛みを無くす治療ではなく、本来の姿に導いて頂く、これが根本的な改善につながっていると実感いたしました。 また、体の不具合が発生した際には、宜しくお願いいたします。 (服部 健治 様 50代 ) ※効果には個人差があります |
※他にも沢山のお声を頂いております。
ご覧になりたい方はコチラ▼


なぜ?当院の施術は
こんなにも脊柱管狭窄症が
改善されるのか?
他で良くならない理由

1.根本的な原因へアプローチしていない
整形外科で「脊柱管狭窄症」と判断されて電気や牽引、痛みや痺れが強い場合などは注射を行ったり痛み止めのお薬を飲んだり整骨院でもみほぐしを受けても良くなりません。
これらは出ている症状について「とりあえず」として行っている緩和ケアにしかなりません。例えば、もみほぐしを行うにしてもその部分の筋肉が固くなるのには、体の使い方や今までどういった生活をされたのかという経緯があります。
また脊柱管狭窄症は「症状がよくなっているのを感じられにくい」という特徴があります。
それらを考えずに、とりあえず・・・では良くならないのです。
そして、おそらく多くの方が経験されている、「いいのはその時だけ」となるのです。
では、なぜ「症状がよくなっているのを感じられにくい」のかというと、いくつかの要因があります。
①脊柱管内部の変形や肥厚は、脊髄を保護しようとしている自己防衛
これは狭くなっている脊柱管内にくり返しの力が加わった為に長い時間をかけて変化していくからです。
人の身体は脳と脊髄を最優先で保護しようとします。脳は傾きに弱く平衡を保とうとしますが、身体を間違った使い方を長く続けていくと脊柱は傾いていきます。
そしてその度に、脊柱の負担のかかっている部分を補強しようとカルシウムが分泌されて、変形や肥厚が起きます。それらが積み重なって時間をかけて変形していく事で、ついに脊柱管内を圧迫していくのです。
悪くなるのにかかった時間が長いものは、本来の正しい身体の使い方をしているとリモデリングという形で修復しようとする人の回復力によって、脊柱管内の余分なカルシウムを不要として時間とともに吸収していくと考えらます。
しかしその時間には、本来の脊柱の動きである「曲がる・伸ばす・捻る」という、それぞれの正しい動きができる事で回復できる環境が整います。そこから1か月から3か月程度でリモデリングされていくと考えられているので、動作の回復からそれぐらいの時間が必要となります。
②回復するのに最低3か月かかる・・・その期間が耐えられない
上記で記載させていただいた様に、回復には
(1)正しい動作ができるようになるまでの期間
(2)組織のリモデリング期
が必要となります。この2段階まで経過するまでに早い方で3か月かかるのですが、痛みに耐えられないと、とても長く感じられます。その為、施術への取り組む意欲も低下し、いつまでも回復しない原因になっています。
③正しい回復の順序を追った取り組みではない
脊柱管が狭窄するとされているこの症状は、とても技術と症例に対する知識を要する高難易度の症例とされています。
- きちんとした回復した例が少ない、もしくは皆無
- 症状が発現した正確な経過を把握されていない
- 施術がとても難しい
- お客さんをやる気にさせる為に、間違った方法で悪くしてしまう(緩和ケアと重なるころです)
こうした理由から、回復までの過程を感じられない、回復にさえ至らない事があります。
2.緩和ケアしか行っていない
緩和ケアとは、「とりあえず」行っている施術の事です。
これと反対の考え方が「根本的な解決法」となります。
脊柱管狭窄症の特有の2段階の期間を要する回復の原因に由来する部分も少なくないです。
施術者の考えていることとして、
- すぐに変化がでない
- 難しいからよくわからない
- どういう経過で良くなるかがわからない
- そもそも改善できない、自信がない
こういった問題が緩和ケアだけで済ませてしまっている理由となっています。
ちなみに、緩和ケアとして根本的な解決になっておらず、回復する為に好ましくない方法として
- 飲み薬や塗り薬、シップでは本来の正しい動きを回復できない
- ストレッチでは動作の回復に関与しない場合が多い
- 揉みほぐしで解してしまう事で逆に関節の動きが悪くしてしまう
- 牽引する事で、神経が引っ張られ正常な組織を破壊する事で、回復を止めてしまう
- コルセットを巻く事で、骨盤の前後方向の動作制限をおこし回復を止めてしまう
- 腰を温める事で、血流への過剰反応を起こし、動作回復を遅らせる
- ズレや歪みを整えようとして、ズレをとる事ばかりに注力すると関節本来の働きが失われ、動作に変化が出たとしても回復期に正常なリモデリングが行われなくなる
この様によくある緩和ケアにより、根本改善とは程遠い状態になってしまいます。
その場の変化を追いかける為に、本来の目的とは真逆の方向へ進んでいってしまいます。
3.施術側が症例のメカニズムや回復の為の理解が乏しい
上記での記載の通り回復までの経過には2段階必要です。
(1)正しい動きを覚える段階
(2)組織や軟骨の回復とリモデリング期
こういった理解がないばかりか、動作の回復には「正常な歩行の再獲得」が必要です。
正常な歩行を回復するには、膨大な知識と技術力が必要とする為、脊柱管狭窄症を改善するためのハードルをより大きく上げています。
正常な歩行の為には、
- 疾病形成因子やち癒阻害因子のマイナス要素の除外
- 重力に対してのバランスを取る「骨盤」の働きの回復
- 全身にある各種の重力感知機能の回復
といったことが必要となります。
これらは、もみほぐしや電気、手術といった緩和ケアとは全く異なる見方となります。その為に多くの先生は、これらを合わせた知識と技術習得の為の学習や技術研修を行っている方が非常に少ないのが現状です。
症状についての説明

脊柱管狭窄症にはこんな症状があります
- 長時間の歩行ができなくなる、しばらく休むとまた歩ける・・・間欠性跛行
- 前かがみが楽、後ろへ反らせない
この2点が主な自覚症状となります。
脊柱管狭窄症とは、首から腰までの背骨の中を通っている脊髄の神経の通り道が狭くなりそして神経に触れる事で、痛みや痺れが足にかけて走り、歩きにくくなる特徴的な症状として起こるものとされています。
脊柱管狭窄症の特徴
歩き始めてしばらくすると、だんだんと足が痺れたり痛みが出たり、重くなるなどから辛くなってきます。そこで、一旦休んで腰を丸くしたりかがめて休むと、また歩けるようになります。しかし同じことを繰り返す事がこの症状の特徴です。(間欠性跛行)
しばらく歩いて、歩けなく時間には個人差がありますが、狭窄症のタイプや悪くなってからの経過で違ってきます。
目安として20分以上歩くことができなければ、症状としては重いと考えてください。
また、どの神経が圧迫されるかにより症状も変わってきます。
片足に痺れ痛みが表れている症状のもの、両側に痺れや痛みが広範囲で現れ症状も多様性があるもの、どちらの症状も併せもつ重いタイプもあります。
原因

脊柱管狭窄症の症状がでるまでの過程は、少なくとも5年以上前からの要因を抱えたものが発症していくものと考えられます。
- 椎間板の組織の変化により起こるもの
- 脊椎の椎体・椎弓の骨の変形で起こるもの
- 椎間関節の関節包の組織が厚くなる事で起こるもの
- 背骨の骨折や脱臼で起こるもの
- すべり症(縦方向のずれ)により起こるもの
- すべり症以外の脊柱の回旋や横方向のズレにより起こるもの
それぞれが合わさって起こるものもあります
また、加齢により脊柱管が狭くなる為と言われることがあります。
50才を超えて坐骨神経痛が出た場合の40%は脊柱管狭窄症であると調査結果があります。
70才以上では、85%以上の方に脊柱管狭窄症があると言われています。
そうすると70才以上の方のほとんどが脊柱管狭窄症で悩んでいる事になります。
ですが、同じ70代でレントゲンやMRIで狭窄が認められても全くの無症状で元気な方も沢山いらっしゃいます。
反対に画像での狭窄はわずかですが、強い症状が出ている方もいます。
これが紛れもなく加齢だけが原因ではない根拠になります。
また、「もう年なんだから」と病院で言われたりした方は、まだ諦める必要はありません。
加齢と老化は違います。
加齢はみんなと同じように平等に重ねるものですが、老化は人それぞれで過ごしてきた環境や習慣で違います。
80代でも背筋もピンと伸びスタスタ歩いて60代くらいの体力がある方もいれば、
反対に60代で腰が曲がっていて時年齢以上に見える方もいます。
ですから、年のせいと諦めている方はまだまだ大丈夫ですよ!
では、どうすれば改善できるのかを説明していきます。
当院での改善法

当院の改善法は、あなたの過ごしてきた環境や習慣、過去の運動歴や怪我などを含めながら歴史を遡り、原因の分析をし1つ1つ取り除いていく事が唯一の改善方法と考えています。
回復までの3STEP
1STEP 疾病形成因子の除去(初期~)
2STEP 歩行機能の改善(疾病形成因子の除去ができてから本格的に)
3STEP 形質修復期の促進(歩行機能が改善してきた後に行います)
脊柱管狭窄症では、施術の基本ステップを正確に進めていく必要があります。
1STEPで、悪くしている要因をカウンセリング、検査ですべて取り払います。
2STEPで、本来持ち合わせている「正確に歩ける身体の動き」を関節に潤いを与えながら関節の正常な動作を取り戻す様に施術を行い改善します。
3STEPで、2STEPまでで狭くなった部分を修復しようとする力「リモデリング」が働く環境ができあがったのを確認して、さらにその働きが強くなるように必要な運動や施術を行っていきます。
痛みや痺れは本当に辛く耐えがたいものですが、症状が改善する過程には痛みだけに着目していては「最良」とはなりません。
人は自然に回復する力を持っていますが、良かれと思ってやっていたことが実は良くないことであった・・・と自らで悪くしてしまっては、本来働くべき回復力も十分に発揮できません。
その為、私たちの脊柱管狭窄症の改善のための3STEPは、症状が回復していくために必要な条件をしっかりと抑えたものにしています。
脊柱管狭窄症の改善期間には、それまでの習慣や体力によって個人差があります。
あなたのつらい症状が落ち着くまでには3か月~平均6ヶ月と時間がかかります。
長年歩く機能が低下してしまっている方には、歩行機能改善に時間がかかる為、1年近く掛かる場合もあります。理由は、この症状の1番の原因が「正常歩行が出来なくなった事による組織変性」であるからです。つまり使わない身体の働きに合わせて身体が変形するという事です。
それだけに、①ネガの除去②機能回復③形質の修復は欠かせないのです。
この症状改善に必要なことは、目先の痛みばかりに執着せず「数ヶ月間をがんばる」という気持ちだけです。
この勇気さえ振り絞って頂ければ、私どもがあなたの勇気を必ず受け止めます。
まず最初の一歩を踏み出してみて下さい。
または、あなたの大切な方の背中を押してみてあげて下さい。後は、私たちにお任せください。

3月28日までに
\ご予約の方に限り/
はなたか式 関節調整コース
初回60分
初回検査料5,500円+施術料12,800円=18,300円(+税)
他院からの乗換えキャンペーン
1日限定1名様のみ
初回無料
※通常1回12,800円(+税)
本気で改善したい方!
他院の診察券をお持ちいただいた方!
乗換えキャンペーン希望とお伝えください!
※当院では、コロナウィルス対策に
取り組んでおります。安心してご来院下さい。
当院でのコロナウィルス対策の取組み >
なぜ、他院からの乗換えキャンペーンで無料なのか?

- 初めて行くところは不安
- どんな施術か体験したい
- 色々な治療を試してみたい
- 自分は改善するのか話を聞いてみたい
などとお考えの方もいらっしゃると思います。
確かに施術を受けないで「ここに任せよう」と決断するのは難しい場合もあります。
そこで当院では、乗換えキャンペーンをご用意しました。
これなら費用を気にすることなくお身体に合うかどうか、なぜ改善するのかをご理解いただけるかと思います。
長くつらい症状で困っている時に、本気で頼りになる施術院かどうか、ご判断下さい。
お客様の喜びの声が
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| 「起床時の腰のだるさや立ち上がりに悩んでいました・・」
自分が思っていたよりも早く治って良かったです。 (頼 麗里 様 70代 ) ※効果には個人差があります |
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「狭窄症で5mも歩けなかった」
狭窄症と診断され、どんどん悪くなり5mも歩くことさえ難しくなりました。 先生の説明はわかりやすく、身体の状態をみて出していただく体操を続けていくと自分でも治って良くなっていくのが実感できて嬉しかったです。 通院してからは薬にも頼らず自分が思っていたより早く治りました。 (山本 公子 様 70代 ) ※効果には個人差があります |
「歩くのもつらかった腰痛が改善しました」
1人で住んでいる事もあり、自分が動けない事で生活にも支障が出てきていました。痛みがあり歩くのがしんどく、出かける事も極力控えたり、頭痛も頻繁に出てくるようになっていたので、とても不安な気持ちで毎日何とかならないかと色々と自分の体の状態をインターネットで調べていました。 そこで、「はなたか整体院」を見つけてお電話をしました。 「必ず歩けるようになりますよ、歩けるようになったら何がしたいですか?」と笑顔でお話してくれたのがとても印象深かく通う事を決めました。 それからは、先生に色々と教えていただいたことを自宅でやっていくと そうしていると本当に痛くもなく歩けるようになり、今では電車に乗って以前では、行けなかった孫に会いに行ける様にまでなりました。 本当に先生には感謝しかありません。 (富田 ハツ子 様 70代 ) ※効果には個人差があります |
「5年間も痛んだ脊柱管狭窄症が改善」
5年前ぐらいから脊柱管狭窄症で腰痛に悩まされていて、そして両膝も痛みだし歩く事ができなくなっていました。 もう何件今まで整形外科へ行ったかのかもわからないぐらい行きましたが、改善しませんでした そして、自宅で夜に痛くて眠れない時に先生に言われた通りに氷で冷やしてみると嘘の様に痛みがましになっていき、眠れる事ができました。 そこから先生が歩き方や自宅でできる運動を教えてくれるのでそれを続けていくと最初は5分程度しか歩くことができていなかったのですが、少しづつ時間が伸びていき今では孫がいる他県まで行く事ができて、家族と旅行にもいける様になりました。 先生が、歩いている姿をタブレットの動画で撮影し以前と比較して見せてくれるので、姿勢や歩き方がだんだん良くなる自分を見て嬉しくなりました。 本当にありがとうございました。 (髙松 優恵 様 80代 ) ※効果には個人差があります |
「脊柱管狭窄症で15年間の痛み止めをやめれる事になりました」
15年ほど前から脊柱管狭窄症と診断され手術を行った事もあるので慢性的な腰痛もある状態でした。 その状態で楽器のサックスを趣味でしているのものですから、長年通っているペインクリニックの医師にもなるべく荷物を持たない様にと言われて痛み止めを処方されるのを繰り返していました。 そんな時に転居する事になり、どこかに施術をしようと考えていた時に新聞の折込をみて来院しました。 そこで、花高先生の説明の中で緩和ケアではなく、自身の回復力を高めていくとの言葉で通うことを決めました。 そして、先生に教えてもらったことをやり続けるとたったの3ヶ月程度で痛みや痺れもなくなり15年も飲んでいた痛み止めを飲まずに過ごせるようになりました。 これからは痛みがない人生を楽しめそうです。 (西村 陽弘 様 60代) ※効果には個人差があります |
「この先歩けなくなるかもしれないと不安な日々を過ごしてました」
2年前に脊柱管狭窄症と診断され整形外科・整骨院などに通いましたが、完治する事はありませんでした。 この先、歩けなくなるかもしれないと不安な日々を過ごしておりました。 はなたか整体院さんへお世話になり、今までとは全く違った治療法に驚きましたが、 おかげ様で、悩んでいた足腰の痛みも痺れも改善され、 先生、本当にありがとうございました。 (荒木 節子 様 80代) ※効果には個人差があります |
「医師からは治らないといれました」
腰痛が出て整形外科にリハビリに通っていましたが、足に痺れと痛みが出てきて脊柱管狭窄症と診断され、医師から「治らない」と言われ途方にくれていました。 歩く、座る、寝る事ができず、ネットで「はなたか整体院」を知り、狭窄症に困っていられた方の口コミをみて、きっと治してくれるだろうと思い連絡しました。 初診時に細かく話を聞いて下さり、「必ず良くなりますよ」と言ってくださり、安心して通院する事ができました。また、一時的な治療法ではなく、体の根本的な バランスを整えることが必要だと考えも良かったです。 3ヶ月後にはほとんど痺れがなくなり、半年後にはジョギングができるようになりました。 日常生活の正しい姿勢、身体の動かす大切さを改めて感じました。 (T・T 様 60代) ※効果には個人差があります |

他院とはココが違う!
当院の7つのメリット
1. 初回30分以上のカウンセリング・検査で徹底的に分析

症状の根本原因を特定する事が、改善への近道となります。時間をかけて丁寧に調べます。
2. 安心・納得!わかりやすい説明が評判

あなたのお身体の状態について、専門用語を使わず丁寧にご説明します。分からない事があれば何でもご質問ください。
3. のべ6万人が感動!あなたに合わせたオーダーメイドの整体

歴10年以上の院長を筆頭に高い技術を持つ施術家が担当。豊富な経験・知識を生かしたオーダーメイドの施術で根本改善へと導きます。
4. 痛みのないソフトな施術

お子様や妊娠中の方でも受けて頂ける、優しい整体です。
5. 充実のアフターケア!再発予防もお任せ

更なる施術効果の促進と再発予防のため、日常の生活習慣や体操・運動指導にも注力。身体のプロがアドバイスします。
6. 衛生管理も徹底!清潔で明るい院内が評判

当然の事ではありますが、アルコール除菌・タオル交換など、衛生管理にも注力しております。
7.最終受付20時!完全優先制だから通いやすい

お仕事帰りの方でも待ち時間なしで施術を受けられます。
地域最大 30名掲載!
全国の有名整骨院・整体院
から推薦頂いております
「全国でもトップクラスの技術をお持ちです。」
おおみち腰痛専門整体院 兵庫県の東灘区でおおみち腰痛専門整体院をしています代表の大道定雄と申します。 |
「お客さんに誠心誠意で向き合う素晴らしい先生です。」
山本整骨院 皆様、大阪の住之江区で整骨院をしています山本常樹と申します。 |
「同業の誰もが認める真摯な姿勢と技術力は皆のお手本です」
きりん整骨院 はじめまして茨城県で整骨院を経営しております樫村允人です。 |
| さらにご覧になりたい方は 「全国の有名整骨院からの推薦状」ページをご覧ください! |

3月28日までに
\ご予約の方に限り/
はなたか式 関節調整コース
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本気で改善したい方!
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「慢性的な足先までの痺れで長く歩けなかったが改善」
脊柱管狭窄症などの持病があり何十年も慢性的な腰痛と足先までの痺れに加え 病院では、手術も勧められて「将来は車椅子?」なんて頭によぎり、 対処療法ではなく、自分自身の治癒力を高めるとの説明があり、少しは良くなるかも!と希望があるかもと感じた為、通院をする事にしました。 治療は、完全予約制でリラックスした状態で同じ先生の治療が受けられるのが良かったです。 当初は、少し良くなったり戻ったりの毎日でしたが、3ヶ月ぐらい経つと足先までの痺れが改善され少しづつ歩くことも苦にならなくなっていることに気づきました。 身体の基礎となる歩きや体操を忘れていた様に思います。 足腰が軽くなり痛みのコントロールができる様になりました。 (S・T 様 50代) ※効果には個人差があります |
「間欠性跛行をどうしても治したかった」
以前から近くに来ていた為、こちらの整体院さんがあるのは知っていました。 左足の痺れと痛みの為、長時間歩けない状態でした。 施術を受ける度、痺れ感や痛みがマシになり調子のいい日は半日でも歩ける様になってきました。 その後も続けさせてもらい今では、しっかり歩く事ができる様になりました。 本当にありがとうございました。 (N・Y 様 60代) ※効果には個人差があります |
「ペインクリニックでもダメだったのに・改善しました」
ネットを見て知りました。 しかし、当院で施術を受けるうちに今まで、起床後1時間はまともに歩く事ができなかった私が、ふと気づいたら朝も普通に歩けている自分にびっくりしました。 通院して6ヶ月が経ち、今では生活が変わりました。 (S・M 様 70代) ※効果には個人差があります |
「右足をひきずり痺れていたが改善しました」
右足をひきづり痺れている状態で杖を使って歩いていました。 仕事を休んでいる状態だったので、 週1回通い出すと行くごとに良くなっていくのを実感できました。 現在は、杖もサポーターも無しで歩ける様になりました。 これからも教えてもらった事を毎日続けて良い状態をキープしていきます。 (桶田 忠良 様 60代) ※効果には個人差があります |







